週刊文春スクープでました! 捏造慰安婦に倍返し!

昨日発売4月4日、週刊文春に、ソウル大学の安名誉教授へのインタビュー内容を掲載しました。安氏は最初に慰安婦聞き取り調査に携わった人物です。その安教授が20年目の慚愧の弁、「あの調査はまったくダメ」と、慰安婦証言の信ぴょう性に釘をさしています。一方、石原元官房長官も2月の衆議院予算委員会で証言調査に裏付けなしと証言。つまり日韓双方の知識人、政府高官が、慰安婦証言の信ぴょう性について疑問を呈しているのです。

 

 こんないいかげんな証言をもとに河野談話が発表され、それを韓国に対日非難プロパガンダで最大限に利用され、いつの間にか日本人は「アジアの女性20万人を性奴隷にした」などと事実無根のレッテル貼りをされているのです。

 

 先人たちと子孫のために、捏造慰安婦に倍返し!しましょう。

なお、4月1日発売の「正論」にも「元日本人慰安婦を性奴隷にした嫌らし面々」という記事を発表しました。従軍慰安婦の半数近くは日本人女性でした。何故多くの日本人女性たちは韓国人とちがって戦後、名乗りをあげなかったのか?また、名乗り出た「城田すずこ」さんは現在、「日本軍に性奴隷にされた」として海外で流布されています。城田さんが慰安婦であったことは間違えありませんが、彼女は後半の人生、売春からきっぱりと足を洗い、自分のみならず他の行くあてのない他の売春婦たちの更生、福祉施設設立の目標を掲げ、積極的に活動します。過酷な人生と不器用ながらも果敢に戦ってきた城田さんに性奴隷のレッテルを貼るのは彼女に対する人権侵害です。では一体誰が城田さんを性奴隷に陥れたのか?その正体の深層解明を正論でおこなっています。興味のある方、ぜひご一読いただければ幸いです。